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藤田伸二が負傷、福永祐一と四位洋文は復帰、そして岩田康誠

 藤田伸二が札幌競馬場調整ルームで転倒し、「右肩鎖関節亜脱臼・右肩関節挫傷」の怪我を負って週末の競馬には騎乗出来なくなった。セントライト記念では有力馬の一頭ロックドゥカンブに騎乗する予定だったが柴山雄一に乗り替わりになった。肩鎖関節亜脱臼は肩に負担を掛けることは厳禁。ということはしばらくは調教にも騎乗出来ない。早く復帰したいだろうが、無理をすると完治しないからね。札幌リーディングは独走しているが、怪我が長引きようだとピンチかもね。  藤田 伸二騎手の負傷について  藤田 伸二騎手(栗東・フリー)は、本日...

四位洋文が落馬骨折で気になるウオッカの鞍上は

25日の札幌11Rの馬場入場時にレーザーズエッジで落馬した四位洋文騎手(34)=栗・フリー=は、札幌市内の病院に搬送されて精密検査を受けた結果、第6胸椎圧迫骨折と診断された。全治などについては分かっていない。第6胸椎圧迫骨折で全治が分からないという事ですが、大丈夫ですかね。背中から落馬をしたようなので受け身も取れなかっただろうし、心配ですね。ウオッカの秋ローテーションは秋華賞からなのであと1ヶ月半はあるから症状がひどくなければ騎乗できるけど果たしてどうなるのだろう。

四位洋文騎手がJRA通算1100勝を達成

 2007年6月30日の1回函館12Rコスモラナップで1着となりJRA通算1100勝を達成した。中央競馬史上20人目、現役では8人目の記録達成となった。四位洋文騎手の通算成績は9112回騎乗して 1101-979-835-6197 で勝率12.1%、連対率22.8%、複勝率32.0%の成績を挙げている。  1991年に免許を取得して栗東・古川平厩舎に所属。初勝利は厩舎のサンラブホーラーで上げている。重賞勝ちは51勝でその内訳はG1・9勝、G2・14勝、G3・28勝となっている。G1ではウオッカでのダービ...

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